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雨さに『犬の上手なつかい方 』upしました
2025年に発行した本のWEB再録です
波さに『酔いが醒めても 』upしました
笹さに『月を掴んだ夜 』upしました
水に映る月は掴めないもの…ですが、今回に限り…!?みたいな話です
波さに『本能と矜持 四 』『本能と矜持 五 』『本能と矜持 五-夜- 』upしました。
連載完結しました!
五-夜-のみ成人向けになります。
笹さに『青い傷 』upしました
名前変換して読んでもらうとより楽しめる…かも!畳む
波さに『矜持と本能 三 』upしました
注意書きをご確認いただき、ご了承いただいた上でお読みください。当サイトではToLOVEるまでは年齢制限なし、注意書きありで掲載します。
連載全体のお話的には後半戦になります。過去の話との矛盾点見つけたら教えてください…。
笹さに『溺れないよう手を引いて』upしました
『もう沈まなくたっていいね』の前日譚です。R-18です。
笹さに『パン屋のパンダさん 』upしました
モブ視点の転生ものです

パン屋さんで笹貫が働いてたら似合わなくて可愛いな…というだけの話です。出オチタイトル。
戻ってくるために備えている、のパターンとして、審神者(今は女子高生のさぁちゃん)が来そうな店で働いてたら健気で可愛いかもしれない。
この後笹貫は放課後もシフトに入るようになり、店はより繁盛しましたとさ。畳む

波さに『矜持と本能 二 』をupしました
続きます
波さに『矜持と本能 一 』をupしました
続きます
笹さに『朝凪 』upしました
現パロです
笹さに『もう沈まなくたっていいね 』upしました
波さに『呪縛と覚悟 』upしました

久々に長め(1万文字を超えたら長め扱いです私の中では)の小説を書きました!
初めて波さに書いたので自分の中でのこだわり的な後書き的なものを書こうと思います。
冒頭から思いっきり笹貫を斬っておりますが、これは単純な嫉妬ではなく自分が身を引いてまで守ろうとした審神者の幸せを(波平の中では傷ついた審神者を唆したことになっている)笹貫が壊そうとしているのだと思い込んで飛び込んでいます。
あと波平って伝統を守ってる自分が好きみたいなとこがあるので、とても悪く言うと「彼の中の正しさを守るために自分の気持ちを捨てた」的な行動に何の役にも立たない男のロマンを感じているみたいな部分があったりしそうだなと思って。そんなプライドを一切持たず、私利私欲(だと波平は思っている)に走って審神者に手を出そうとする笹貫を許せなかった、的な。
二振りはおそらく示現流の使い手だと思うのですが、初太刀で仕留められなかった段階で二振りの間では勝敗が決しています。それが分かってたから笹貫も応戦しようとしたり、審神者連れて逃げたりとかもしません。
嫉妬が波平を掻き立てたとはいえ、審神者に手を出そうとした刀がいたら笹貫でなくとも殺すのに躊躇はなさそう。
手合わせセリフから個して尊重はしているが、それはそれとして捨て駒の一つ一つであることには変わらないのでみんなで主のために死ぬべきだと思っているし、主に害をなすなら仲間でも迷わず殺すと思う。
個人的には間男セリフが似合いすぎる笹貫が書いてて楽しかったです。
お読みいただきありがとうございました。畳む

ごけさに『今夜、期待してて。 』upしました
稲さに『仕様が無い 』upしました

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